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  <title type="text">千葉大学合唱団</title>
  <subtitle type="html">日頃の姿を知っていただこうという企画です。
千葉大学合唱団のホームページには「リンク」もしくは、プラウザの「戻る」よりお戻りください。</subtitle>
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  <updated>2007-03-25T15:05:26+09:00</updated>
  <author><name>千葉大学合唱団</name></author>
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    <published>2009-12-13T20:45:06+09:00</published> 
    <updated>2009-12-13T20:45:06+09:00</updated> 
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    <title>お座敷</title>
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      <![CDATA[今月初めに、お座敷行ってきました！<br />
お座敷というのは、お呼ばれして演奏をさせていただくもののことです。<br />
久々に愛唱曲を歌って心踊りました。<br />
たまには歌いたいよね(笑)<br />
『汽車ポッポ』を歌って、最後に車掌さんをやらせていただきましたが癖ですねぇ。ついうっかり「西千葉」と言ってました（最寄り駅ちげー！）。<br />
汽笛をやってくれたＤＪもお疲れ様！<br />
他にも同じみの『上を向いて歩こう』とか『花』とか。<br />
お客さんのウケが良かったです。<br />
<br />
  はてさて、もう本番まで残り１ヶ月です。<br />
今年は『三つの蛙の歌』と、合唱劇『冬のオペラ・大正２５年の』の２作品を演奏します。<br />
劇楽しいです！残りの練習を大切にして頑張っていきたいと思います！<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>２年 Ten. ウッディー</strong></span>]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-10-04T16:27:16+09:00</published> 
    <updated>2009-10-04T16:27:16+09:00</updated> 
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    <title>特別サマーコンサートin沖縄！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いや、もう何がすごいって、何もかもすごい・・・<br />
<br />
<br />
泊まったホテルはバイキングだし、国際通りまでタクシーで5分かからないし・・・<br />
<br />
<br />
<br />
演奏会は連続2回もありました。<br />
<br />
1回目は浦添市の「てだこホール」<br />
外観がとてもかわいらしいのが印象的でした。<br />
<br />
2回目は南城市の野外劇場「にらい☆かない劇場」<br />
<a href="//cufc.blog.shinobi.jp/File/CIMG3506_512.jpg" target="_blank"><img src="//cufc.blog.shinobi.jp/Img/1254639832/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
気温が33度を超す快晴の天気の中、場当たりやゲネプロをしました。<br />
みんな休憩のたびに日陰やホースの水に群がっていましたｗ<br />
<br />
けど、本番前にはこれぞ夕涼みと言わんばかりの風が吹いてきて、<br />
本番のころにはすっかり夜。虫の音が聞こえる会場で奏でる演奏はまた格別でした。<br />
<br />
沖縄での演奏会は本当に貴重な体験でした。<br />
「合唱の語源である"Coros"とは元来こうやって外の舞台で歌うことを意味していた。<br />
つまり、この演奏会は合唱の原点に返ったということだ」<br />
という栗山先生のお言葉も心にしみました。原点かぁ～<br />
<br />
<br />
気温30度を超す真夏の沖縄から飛行機に乗って羽田についたら雨ｗ<br />
半袖・短パン・サンダルの「ノオテンキなカンコウキャク」には少々シビアでしたｗ<br />
<br />
半月以上も経っているから詳しく覚えてないけど、<br />
また行きたいな、と思わせる演奏旅行でした。<br />
<br />
<br />
<br />
3年テノール　ふっちー]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-08-03T21:21:25+09:00</published> 
    <updated>2009-08-03T21:21:25+09:00</updated> 
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    <title>団内バスケ部の活動に参加しました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[7月26日、団内バスケ部の活動に参加してきました。<br />
<br />
自分は元バスケ部だったので参加するのはとても楽しみで、テスト中でも時間を作って行ってきました。<br />
<br />
OBの方々や上級生の方々のプレイングもとても上手くて、運動不足だったこともあってついていくのが精一杯でした。<br />
<br />
ただ、久しぶりのバスケだったこともあってとても楽しくプレイできました。バスケの後もOBの方々と交流できてとてもよかったです。<br />
<br />
次回はもうちょっと体力をつけてから参加したいと思います。合唱団入ってて良かったと思える一日でした。<br />
 <br />
1年　矢嶌洋平]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-07-09T11:23:06+09:00</published> 
    <updated>2009-07-09T11:23:06+09:00</updated> 
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    <title>シュミットに向けて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[シュミットの「七つの封印を有する書」は、それはもう難解な曲でした。<br />
<br />
「またオケものやるのかー」と、軽い気持ちと好奇心で参加することにしたのですが、練習が始まるや否や自分は選択を誤ったことに気付きました(笑)<br />
とにかくもう、何から何まで難しい。メロディー、リズムともに今までやってきた中で最凶といってもいいくらいの難しさで、その中にドイツ語がこれでもかというくらい詰まってるんです。ネイティブが歌っても無理じゃね？みたいな箇所もいくつか見受けられました。<br />
<br />
そんな大曲でしたから、練習が始まった頃は嫌で嫌で仕方ありませんでした。なんでこんなものをやると言ってしまったんだろう、と。<br />
…と思っていたのも昔の話、今ではすっかり愛着がわきました(笑)本番が楽しみなくらい、今はシュミットが楽しいです。完璧とは程遠いですが(というか、アマチュアにこれを完璧に歌えというのは酷な気がするが)、それでも一生懸命口動かして頑張ってます。<br />
本番では精一杯、この曲の良さを伝えていきたいと思います。<br />
<br />
<br />
皆さん、ぜひぜひ演奏を聴きにに来て下さい。きっといい経験になると思いますよ。<br />
<br />
では、すみだで会いましょう！<br />
<br />
<br />
３年ベース　クーポン]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-07-05T21:34:35+09:00</published> 
    <updated>2009-07-05T21:34:35+09:00</updated> 
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    <title>マルスステラコンサート</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[六月二十九日は待ちに待ったマリスステラ本番でした。<br />
歌だけでなく初めてのシアターピースもあり、不安半分、楽しみ半分でいました。<br />
出演したのは新入生ステージ、千葉大ステージ、合同ステージでした。演奏した曲は新入生ステージ：<br />
Orlandus Lassusで『Salve Regina』<br />
Thomas Morleyで『Now is the month of Maying』<br />
John Rutterで『For the beauty of the earth』<br />
谷川俊太郎作詞、木下牧子作曲のサッカーによせて<br />
<br />
千葉大ステージ：草野心平作詞、南弘明作曲で三つの蛙の歌より『るるる葬送』<br />
シアターピース『樹の奇・危・嬉―ピカソくんと歌おう』の１２章～１５章<br />
合同ステージ：作詞・作曲三善晃で混声合唱と２台のピアノのための『であい』<br />
<br />
自分は合唱を部活でやったこともないので、これほど多くの曲を歌うのは初めてでしたが、全力で歌うことができたと思います。その中で特に『であい』が好きで、歌っている途中も目頭が熱くなり、本当にすばらしい曲だと思いました。<br />
シアターピースは合唱とは異なるもので緊張もしましたが、機械的に動くのではなく自分の考えで動くことができ、上手くいったと思います。<br />
これからは特演に向かって動いていきますが、今回の経験も生かしつつ、楽しみながらやっていこうと思います。<br />
<br />
1年　BASS D.J]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-06-03T20:12:20+09:00</published> 
    <updated>2009-06-03T20:12:20+09:00</updated> 
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    <title>昨日の練習</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は栗山先生によるレッスンがありました。徐々に本番を意識されているのか、練習にも熱が入ります。<br />
<br />
個人的なこととしては、まだまだ音程やリズムが身に付いておらず、皆さんの足を引っ張らないようにもっと練習しておかなければならないと感じました。全体的な注意点としては、テンポや強弱、音色等の変化が曖昧だったというところでしょうか。発音やフレーズの入りについても何ヵ所かご指摘いただきました。<br />
<br />
表現する側がはっきりしていないと、ぼやけてモヤモヤした演奏になってしまい、聴いている人には何も伝わりません。演出に頼らずとも場面が自然と思い浮かぶくらいの演奏ができたらいいなと思います。<br />
<br />
さて、今週末はいよいよ１年生にとっては初舞台となる合唱祭があります。不安もありますが何より楽しく歌いたいと思います。他団体の演奏も沢山聴けるのでそれも楽しみです。<br />
<br />
１年 ベース ジャニ<br />
]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-05-26T15:24:35+09:00</published> 
    <updated>2009-05-26T15:24:35+09:00</updated> 
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    <title>これからの目標</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ゴールデンウィークも超特急で過ぎ去ってしまい、コンサートに向けての合唱練習もはじまり、忙しい毎日になってきました。<br />
<br />
ただ、つらい忙しさではなく、とても充実した忙しさの様に感じます。<br />
この１ヶ月で「千葉大合唱団に入ってよかった！！」と何度思ったことでしょう。<br />
<br />
これからも何百も、何千回もそう思えるように、笑顔を忘れず日々ステップアップしていきたいと思います。宜しくお願いします。<br />
<br />
１年 ベース 寺島広太<br />
]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-05-24T13:02:18+09:00</published> 
    <updated>2009-05-24T13:02:18+09:00</updated> 
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    <title>新入生の抱負</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[新入生の抱負ということで書かせていただきます。<br />
思えば私自身千葉大学合唱団の生の演奏を聴いたのは4年前の郡山特演の時でした。戦後60年にあたる年で合唱オペラ「タロウの樹」を演じられていて、今でも1シーン1シーンを思い出せる位、中学生の私には衝撃的でした。<br />
<br />
その後も何度も千葉大学合唱団の演奏会を聴きに行き、その度にメッセージ性の強さに惹かれていきました。<br />
やっと長年の思いが叶って千葉大学合唱団に入団を果たしたわけですが。<br />
この団の演奏を聞いてきて感じたことは<br />
   <br />
   「歌うことは祈ること」<br />
<br />
歌の、音楽の原点でありながら、いつそこに辿り着くのか辿り着けるのかもわかりません。非常に抽象的だとも思います。<br />
でも、ここに何かしらを見出だすことを、私の4年間ないしこれからの大きな目標とします。<br />
団員のみなさん、一緒に魂ある歌を歌いましょう♪<br />
こんな私をよろしくお願いします。<br />
拙い文章で申し訳ありません…m(_ _;)m<br />
<br />
1年 Sop.艶女<br />
<br />
]]> 
    </content>
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    <published>2009-05-21T12:08:39+09:00</published> 
    <updated>2009-05-21T12:08:39+09:00</updated> 
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    <title>これからの意気込み</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[唄っている自分が楽しく、聞いてくださる方に感動を与える演奏ができるように頑張りたいと思います。<br />
<br />
よろしくお願いします。<br />
<br />
１年　えびchan]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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    <published>2009-05-18T16:17:52+09:00</published> 
    <updated>2009-05-18T16:17:52+09:00</updated> 
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    <title>入団後の意気込み</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[時の経つのは早いもので、千葉大学合唱団に初めて顔を出してから一ヵ月が過ぎました。<br />
<br />
団員となった今では、先輩方の足を引っ張りたくない一心で練習に参加<br />
していますが、必死になるあまり楽しむ気持ちを忘れないようにしたいと思っています。<br />
<br />
まだまだ未熟ですが、どうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
１年　テノール　オーナー]]> 
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            <name>千葉大学合唱団</name>
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