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日頃の姿を知っていただこうという企画です。 千葉大学合唱団のホームページには「リンク」もしくは、プラウザの「戻る」よりお戻りください。
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(起)
テナー一年の「もも」です。
現在我々千葉大学合唱団は目前に迫った北見特演にむけて、こちら千葉県内でできる最終調整をおこなっております。


(承)
9月9日の午後には、ボイストレーナーの田中先生がいらして演奏曲中のソロパートをみっちり鍛えてくださいました。
そして夜の部では、指揮をしてくださる栗山先生に加え、木管パートの伊藤さん、チェロの松本さん、ピアノには須永さんと、本番で演奏してくださる寺嶋陸也さんとで「オホホ島奇譚」楽器合わせを行いました。

9月11日の夜からは、もう一人のボイストレーナー大島先生に学指揮曲を見ていただきました。

9月13日にはピアノ伴奏には大島啓子先生にお願いして、演出家の加藤直さんに加えて、舞台監督の中村さん、照明スタッフの成瀬さん、そして千葉大OBで演出家助手の大杉さんに、ランスルーで「オホホ」の演出を見ていただきました。


(転)
このようにめまぐるしくプロの方々との練習をしている中、以前アンサンブルトレーナーの横山琢哉さんがおっしゃっていた話を私は思い出しました。

それは「学生が大人に指導してもらうことの重要性」というものでした。9日のプロ(大人)の方々とのセッションは厳密には「指導」というわけではないのかもしれませんが、経験も技術も未熟な学生の我々がプロの方々とこんなに近くにいることは非常に貴重な体験であり、得ることもとても多いと実感しております。そしてこの実感が自分のモチベーションとなっているのだと思います。


(結)
迫りくる本番には、多くの方々の助けを借りながらも、現在我々のできる最高の演奏を行いたいです。

それではさいなら。

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特演
コメントがやたらと多くておなじみになってしまった(?)ベース1年のメッセです

いろいろな方々に支えられて特演も無事終わりました

演奏、照明、舞台、演出、宣伝・・といろいろな方に助けられたからこそ、いい特演になったんだと僕も思います

僕ら学生も日々成長していかないといけないですね
メッセ 2008/09/21(Sun)01:16:28 編集
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